投資 ケータイ | オタ談
smtwtfs
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
sponsored links
profile
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
amazon
adsense
google
new entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
links
mobile
qrcode
others
無料ブログ作成サービス JUGEM
search this site.

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

at , スポンサードリンク, -

-, -

ウィルコム、「W-ZERO3[es]」Premium versionを16日発売


 ウィルコムは、シャープ製スマートフォンに新機能を追加した「“W-ZERO3[es]” Premium version」を11月16日に発売する。ウィルコムストアでの販売価格は、W-SIM付きで新規契約・年間割引ありの場合、29,800円。

 今回発売される「“W-ZERO3[es]” Premium version」は、ビジネスユースを想定した「名刺リーダ機能」と、スマートフォンやPDAに初めて触るユーザー向けに「ホームメニュー」を搭載するモデル。型番は、従来モデルと同じ「WS007SH」で、OS・ハードウェアともに従来のW-ZERO3[es]と全く同じ。しばらくは併売されることになるが、従来版は在庫限りとなり、今後のW-ZERO3[es]は今回の新バージョンのみ取り扱われることになる。

 新機能である名刺リーダ機能は、ビジネス層からのニーズに応えて提供されるもので、その名の通り、名刺をカメラで読み取ると氏名や会社名、電話番号、住所、メールアドレスを文字列として認識する。また、名刺に企業のキャッチフレーズのような言葉が印刷してあれば、その部分は「メモ」として登録されるという。認識率は数値では示されていないが、同社では「精度は高い」としている。

 一方のホームメニューは、W-ZERO3[es]のメニューを12分割アイコンで表示するというもの。PDAなどに初めて触れるユーザーに向けて提供されるもので、一般的な携帯電話のメニューによく似たインターフェイスとなっている。ホームメニュー内のアイコンは、数字キーと呼応しており、各アプリケーションをワンタッチで呼び出せる。また、並び替えなどのカスタマイズもできる。

 両機能ともに従来のW-ZERO[es]向けに11月下旬より提供される。ホームメニューは無償提供だが、名刺リーダ機能は有償で、価格は5,000円程度になる見込み。

 このほか同社では、ピクセラ製のW-ZERO3[es]専用ワンセグチューナーを12月5日に発売する。製品自体は既に発表されていたものだが、今回発売時期が確定した形となる。最大で約120分の連続視聴が可能で、W-ZERO3[es]と一体化するような装着スタイルとなる。価格は、単体で14,800円、W-ZERO3[es]とのセットで39,800円となっている。

微妙に違うだけで特に違いはないようです。

ワンセグチューナーには期待です。

名刺リーダーっていうのもおもしろそうですね。


ソース:http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/31768.html

at 17:14, まだ名無し, ケータイ

comments(0), trackbacks(0)

0円大好きのソフトバンク、端末の持ち帰りは全て0円

 通話料0円、メール代0円、月額利用料0円(加入月から最大2カ月)、パケット定額0円(加入月から最大2カ月)、基本料70%オフ──。この5つの「予想外割」に加わる、もう1つの“予想外”が26日朝、発表された。

 最後の予想外としてソフトバンクモバイルの孫正義社長が打ち出したのが“新規/機種変更にかかわらず、新スーパーボーナスへの加入者なら、端末の持ち帰りは全て0円”という施策(10月26日の記事参照)。スーパーボーナスで端末購入時に必要だった割賦金額の頭金を0円にすると発表した。

 「すべての携帯機種が0円。おそらく日本の携帯電話業界が始まって以来初めて、おそらく世界でも初めて。私たちは高い携帯電話代を安くしたかった」──。頭金0円の施策を打ち出した背景について、孫氏はこう説明する。

 「携帯電話は最初に買うときに1万500円、2万5000円という高い購入費用がかかり、持ち帰りにくい状況があった」(孫氏)。VGA携帯(記事1、記事2参照)や500万画素カメラ付き携帯(9月28日の記事参照)、世界最薄携帯(9月28日の記事参照)などの新端末を投入するにあたり、初期導入時の心理的負担を軽くするのが狙いだ。

 これまでにも古い端末などは0円や1円で販売されるケースは見受けられたが、それでも機種変更では2万円3万円があたりまえという状況があったと孫氏は指摘。ソフトバンクの新スーパーボーナスなら、新規も機種変更も0円で持ち帰れる点を強調した。「どこから見ても迷うことがない。新機種も機種変更も全機種0円」(孫氏)

 支払期間についても11月10日から、これまでの24カ月(2年)に加え、1年と1年半のプランを導入することを発表。1回当たりの割賦金額を上げて支払期間を短くする。「1年半バージョンは、(予想外割引の基本料金である2880円に)月々数百円を上乗せして払えば(新端末が)手に入る。1年バージョンでは千数百円を上乗せして選べる。お客さんの声に合わせて真っ正面から刻々と進化させるのがソフトバンク」(同)

また凄いことになってますな。

正直言って、同じ端末を長く使ってる僕にとっては良いです。

けど、色々ごちゃごちゃになってきてますね。


ソース:http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0610/26/news059.html

at 19:00, まだ名無し, ケータイ

comments(0), trackbacks(0)

6つの予想外――ソフトバンク孫社長の秘策

 ソフトバンクモバイルは、番号ポータビリティ(MNP)開始前夜の10月23日、緊急記者会見を行い、新料金プラン「ゴールドプラン」「オレンジプラン」「ブループラン」を発表した(10月23日の記事参照)。

 新料金の目玉である“ゴールドプラン”に「新スーパーボーナス」「ソフトバンク大創業キャンペーン」を合わせた、新しい料金施策の名前は“予想外割”。ソフトバンクユーザー同士であれば月額2880円※で音声通話とSMSが無料になるという、確かに“予想外”な新料金プランだった。自社網内音声定額といえばウィルコムがPHSで先駆けているが(2005年3月15日の記事参照)、携帯電話ではこれが初めて。また、2880円という価格はウィルコムの定額プランより20円安い。

※2880円になるのは、10月26日〜2007年1月15日のキャンペーン期間中に申し込みをした場合


 ドコモ、auの料金体系について「他社はいろいろな割引をやっている。しかし割引の前に、そもそもの基本料金が複雑怪奇だ。毎日携帯のことを考えている我々のような専門家でもよく分からない。販売の現場にいるスタッフにも分からない。それがお客様に分かるわけがない」とバッサリ。「そういう複雑怪奇で、しかも高い携帯料金について、今日、私たちなりの答えを出す」といって発表したのが“ドコモの割引済み料金から200円引く”「ブループラン」と、“auの割引済み料金から200円引く”「オレンジプラン」だ(いずれも税込で210円)。

 au、ドコモの割引や利用期間をすべて引き継いだ上で、そこから必ず200円引くこと、そしてauやドコモが追従・対抗して値下げをした場合には、24時間以内にソフトバンクもさらに値下げをする、と“約束”した(10月23日の記事参照)。

 ユーザーがMNPを利用しようという気持ちを牽制する大きな要素の1つが、「他社へ移行すると、既契約の割引サービスが移行できない」という課題だ。オレンジ/ブループランは、これを解消することが狙い。「他社のすべての組み合わせに対応する。他社の料金プランで計算し、各種割引などをすべて適応して、そこから200円引かせていただく。他社よりソフトバンクのほうが高いということは決してないことになる」(孫氏)

なんかごちゃごちゃしてきたが、とりあえず他社より安くするよって事ですね。

とりあえず様子見って感じですね。

Yahoo!BBのときみたいな事になると面白いです。

ソース:http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0610/24/news017.html

at 17:43, まだ名無し, ケータイ

comments(0), trackbacks(0)

au、来春にJavaアプリが楽しめる「オープンアプリ」導入へ


 KDDIと沖縄セルラーは、BREW対応の携帯電話でもJavaアプリが楽しめる「オープンアプリ」機能を来春に導入する。対応機種は、来春以降に登場するもののみで、既存端末では利用できない。

 今回導入されるオープンアプリは、BREW上でJavaアプリを楽しめるというもの。仕様としてはMIDP2.0準拠となっており、au独自の仕様は採用されない。その名が示す通り、オープンアプリは勝手アプリ(一般アプリ)として提供されることになり、EZwebの公式メニュー上で配信されることはなく、オープンアプリ配信にあたって両社の審査は行なわれない。

 対応機種は、Javaアプリケーション再生機能を備えた「オープンアプリプレイヤー」に対応するもの、と案内されているが、KDDIでは「対応機種は来春以降に登場する」としている。なお、アプリ開発者に向けて同社Webサイト内で作成ガイドが公開されており、それによればJarファイルは最大300KB、Jadファイルは最大6KBとなっている。

 このほか、Java VMの開発元として、アプリックスが「JBlend」を供給することを発表している。

BREW上でJavaを使うというのがよくわからないが、とりあえず来年の春頃からauでもJavaが一応使えるということですね。

まぁサイズも微妙ですし、DoCoMoとソフトバンクには及ばないと思いますよ。


ソース:http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/31388.html

at 20:52, まだ名無し, ケータイ

comments(0), trackbacks(0)

ボーダフォン、秋冬モデル13機種を発表

ボーダフォン(10月1日からソフトバンクモバイル)は、秋冬商戦に向けた新モデル13機種を発表した。カラーバリエーションは、全機種で計54色に及ぶ。

 今回発表されたのは、「910SH」(シャープ製)、「910T」(東芝製)、「810SH」(シャープ製)、「811SH」(シャープ製)、「810T」(東芝製)、「811T」(東芝製)、705N(NEC製)、705NK/Nokia N73(ノキア製)、「705P」(パナソニック製)、「705SC」(サムスン製)、「706SC」(サムスン製)、X01HT(HTC製)、C01SI(SII製)の計13機種。音声端末だけではなく、Windows Mobile 5.0搭載のHSDPA対応機や、CFカード型データ端末といったラインナップになる。

今回はかなり強力な感じですね。

VGAを主力にしようとしてるんでしょうかね?

詳しくはソース先どうぞ。

ソース:http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/31207.html

at 14:35, まだ名無し, ケータイ

comments(0), trackbacks(0)

ボーダフォン、年内にHTC製Windows Mobile端末を発売

HTC Nippon(以下、HTC)とボーダフォンは9月14日、3Gスマートフォンの開発・供給に関する契約を締結したと発表した。Windows Mobile搭載のHTC製端末が、年内にボーダフォンから登場する予定だ。

 ボーダフォンは2006年2月、Windows Mobile搭載PDAを年度内に複数投入にすると発表している。今回の発表についてボーダフォンでは、「年内にHTC製のスマートフォンを発表する予定だが、機種数をはじめ、個人向けか法人向けかなど、具体的なことは答えられない」としている。QWERTYキーボードの搭載/非搭載など、機種についての具体的な情報も不明だ。

 HTCは台湾の端末メーカーで、Windows Mobile端末の開発・生産では全世界で高いシェアを誇る。国内でリリースされているWindows Mobile搭載のスマートフォンは、ウィルコムのシャープ製PHS「W-ZERO3」「W-ZERO3[es]」があるほか、NTTドコモはHTC製のW-CDMA/GSM端末「hTc Z」を法人向けに展開している。

もうちょっと具体的な情報が欲しい。

W-ZERO3みたいのだと学校には持っていきにくいですよね。

ソース:http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0609/14/news067.html

at 21:03, まだ名無し, ケータイ

comments(0), trackbacks(0)

携帯3社、MNP手数料は横並び──ボーダフォンも転入手数料無料


KDDI、NTTドコモに続き、ボーダフォン(10月1日からソフトバンク)も番号ポータビリティ転入利用時における手数料を無料にすると発表した。仮予約特典の内容なども含めて携帯3社でほぼ同一となる。
 ボーダフォンは8月31日、番号ポータビリティの利用に関わる手数料、手続き方法の詳細を発表した。

 ボーダフォン(10月1日からソフトバンクモバイル)への転入時手数料は無料に、ボーダフォンから他キャリアへの転出時手数料は2100円(税込み)。KDDI、NTTドコモと同一の料金設定となる。

 詳細は以下の通り。

  番号ポータビリティ 転入
(他キャリアからボーダフォン・ソフトバンクモバイルへ) 番号ポータビリティ 転出
(他キャリアへ)
手数料 無料
(別途、契約事務手数料2835円が必要) 2100円(税込み)
(「ハッピーボーナス」や「年間割引」に加入している場合、契約更新月以外に転出すると契約解除料も発生する)
受け付け窓口 ボーダフォンショップ、ボーダフォン取扱店、ボーダフォンオンラインショップ MNP予約申し込み:携帯電話番号ポータビリティお問い合わせ窓口(コールセンター)、My Vodafone(Web)、ボーダフォンショップ
受け付け開始日 2006年10月24日
9月1日〜10月23日まで「MNPプレキャンペーン」を実施 2006年10月24日


 ボーダフォンも他社と同様に仮予約のキャンペーンも実施する。転入の仮予約を行い、条件を満たす形で契約を行ったユーザーに対し、「ボーダフォンマイレージサービス」のポイント2000円分(1000ポイント)を付与する特典を設ける。

まぁ他社と変わりないって事ですね。

同じじゃなくてもっと独自の面白い企画を出して欲しかった。

ソース:http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0608/31/news053.html

at 17:33, まだ名無し, ケータイ

comments(0), trackbacks(0)