投資 NTTドコモ、Windows Mobile OS搭載のスマートフォン『hTc Z』を開発 | オタ談
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NTTドコモ、Windows Mobile OS搭載のスマートフォン『hTc Z』を開発

(株)エヌ・ティ・ティ・ドコモと台湾のHigh Tech Computer Corporation社は12日、Windows Mobile OS搭載端末『hTc Z』を共同で開発したと発表した。法人ユーザー向けに開発されたもので、今月下旬より法人営業部門でシステム販売を行なう。hTc Zはパソコン用キーボードと同じQWERTY配列のキーを搭載するのが特徴。キーボードはメインディスプレーをスライドさせることで利用できる。キーボードのほか、タッチパネルとジョグホイールなどを搭載する。

OSには“Microsoft Windows Mobile 5.0 software for Pocket PC Phone Edition 日本語版(MSFP対応)”を採用。メールはPOP3およびIMAP4に対応するが、iモードメールには対応しない。“Microsoft Exchange Server 2003 SP2”と連携し、Exchange Serverの“Direct Push”(プッシュ配信)機能によりメール受信やスケジュール同期などを端末側で接続操作をしなくても行なえる。そのほか、端末側のデータをExchange Serverからリモートで削除できる“リモートワイプ”といったセキュリティー機能にも対応する。

音声/通信ネットワークはW-CDMA/GSMに対応するほか、通信機能として無線LAN(IEEE 802.11b/g)とBluetooth(Ver 2.0)に対応する。企業向けリモートアクセスサービス“ビジネスmopera”を使い、FOMAネットワークから社内LANにアクセスすることなどができる。

メインディスプレーは約2.8インチのTFT透反射型液晶パネル(240×320ドット、6万5536色表示)を採用。メインカメラは有効200万画素のCMOSセンサーを、内側のサブカメラは有効10万画素のCMOSセンサーをそれぞれ搭載する。

連続通話時間はW-CDMA利用時が約120〜240分、GSM利用時が240〜300分。連続待受時間はW-CDMAで約180〜250時間、GSMで約200時間。本体のサイズは幅58×厚さ22×高さ112.5mm、重さは約176gとなっている。

なお、hTc Zは今月19日から21日まで東京・有明の“東京ビッグサイト”で開催される『ワイヤレスジャパン2006』で展示される予定。

なんかM1000が進化したみたいですね〜

これはスマートフォンなのかPDAなのか・・・・

よく定義がわかっていない・・・・・


ソース:http://k-tai.ascii24.com/k-tai/news/2006/07/12/663390-000.html

at 20:28, まだ名無し, 電器系

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