投資 ウィルコム、「W-ZERO3[es]」Premium versionを16日発売 | オタ談
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ウィルコム、「W-ZERO3[es]」Premium versionを16日発売


 ウィルコムは、シャープ製スマートフォンに新機能を追加した「“W-ZERO3[es]” Premium version」を11月16日に発売する。ウィルコムストアでの販売価格は、W-SIM付きで新規契約・年間割引ありの場合、29,800円。

 今回発売される「“W-ZERO3[es]” Premium version」は、ビジネスユースを想定した「名刺リーダ機能」と、スマートフォンやPDAに初めて触るユーザー向けに「ホームメニュー」を搭載するモデル。型番は、従来モデルと同じ「WS007SH」で、OS・ハードウェアともに従来のW-ZERO3[es]と全く同じ。しばらくは併売されることになるが、従来版は在庫限りとなり、今後のW-ZERO3[es]は今回の新バージョンのみ取り扱われることになる。

 新機能である名刺リーダ機能は、ビジネス層からのニーズに応えて提供されるもので、その名の通り、名刺をカメラで読み取ると氏名や会社名、電話番号、住所、メールアドレスを文字列として認識する。また、名刺に企業のキャッチフレーズのような言葉が印刷してあれば、その部分は「メモ」として登録されるという。認識率は数値では示されていないが、同社では「精度は高い」としている。

 一方のホームメニューは、W-ZERO3[es]のメニューを12分割アイコンで表示するというもの。PDAなどに初めて触れるユーザーに向けて提供されるもので、一般的な携帯電話のメニューによく似たインターフェイスとなっている。ホームメニュー内のアイコンは、数字キーと呼応しており、各アプリケーションをワンタッチで呼び出せる。また、並び替えなどのカスタマイズもできる。

 両機能ともに従来のW-ZERO[es]向けに11月下旬より提供される。ホームメニューは無償提供だが、名刺リーダ機能は有償で、価格は5,000円程度になる見込み。

 このほか同社では、ピクセラ製のW-ZERO3[es]専用ワンセグチューナーを12月5日に発売する。製品自体は既に発表されていたものだが、今回発売時期が確定した形となる。最大で約120分の連続視聴が可能で、W-ZERO3[es]と一体化するような装着スタイルとなる。価格は、単体で14,800円、W-ZERO3[es]とのセットで39,800円となっている。

微妙に違うだけで特に違いはないようです。

ワンセグチューナーには期待です。

名刺リーダーっていうのもおもしろそうですね。


ソース:http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/31768.html

at 17:14, まだ名無し, ケータイ

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