投資 電器系 | オタ談
smtwtfs
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>
sponsored links
profile
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
amazon
adsense
google
new entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
links
mobile
qrcode
others
無料ブログ作成サービス JUGEM
search this site.

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

at , スポンサードリンク, -

-, -

ソニー、リチウムイオンバッテリの回収を全世界で実施


 ソニーは29日、リチウムイオンバッテリの自主回収プログラムを全世界で実施すると発表した。

 リリースによると、同社は米国消費者製品安全委員会と話し合いを持つとともに、他の政府機関にも説明を行ない、回収プログラムの詳細を近日中に決定、発表するとしている。回収対象の数量やスケジュールについては、取引先各社と相談して決定する。

 発火の原因については、これまで同様に、セルの一部に混入した金属粉によるショートであるとしている。ショートを起こした電池セルは通常ならば電池機能を失うのみだが、まれに電池セルの加熱や発火を引き起こす。このような事象が発生する可能性はノートPCのシステム構成の違いの影響を受ける、とこれまで通りの説明を繰り返している。

 これまで同社は、米Dellや米Appleと協力してバッテリの自主回収を行なってきた。一方、Lenovoは、「ノートブックPCのバッテリー・パックの安全性に関して」という文書をリリースし、ソニー製バッテリの障害はLenovo製ノートPCには該当しない要因によるものとしていたが、米ロサンゼルス空港でのThinkPad発火問題を受け、ソニーは全面的な自主回収に踏み切ったとみられる。

●VAIOのバッテリも自主交換を検討

 また同日、ソニーは、サポートからのお知らせとして、「ソニー製パーソナルコンピューター VAIO のバッテリーの安全性について」という文書を公開し、VAIOのバッテリについては“自主交換”を検討すると発表した。

 同文章によると、VAIOは電池セルが過剰発熱や発火しないよう、安全施策を考慮したシステム構成になっているが、ユーザーに安心しもらうことを優先し、自主交換プログラムについて検討を進めるとしている。

なんか以前よりもたくさんの会社のPC用バッテリーがリコールだそうで・・・

大変ですね〜

SONYも大量に金がかかっているらしいです。

ソース:http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0929/sony.htm

at 14:31, まだ名無し, 電器系

comments(0), trackbacks(0)

バッファロー、録画可能なUSBワンセグチューナ

 株式会社バッファローは、ワンセグ放送の番組視聴/録画に対応するUSBテレビキャプチャユニット「ちょいテレ (DH-ONE/U2)」を10月中旬より発売する。価格は12,075円。対応OSはWindows 2000/XP。

 パソコンとUSB2.0で接続して利用するワンセグ放送用USBチューナユニット。パソコン周辺機器としては初のワンセグ番組の録画に対応した製品となる。本体にロッドアンテナとUSBコネクタを装備し、ノートPCなどに直挿しして利用する。USBコネクタ用のキャップも付属し、本体に紐付けできる。

 番組視聴/録画は付属ソフトの「PCastTV for ワンセグ」を利用。ワンセグ放送のH.264映像のデコードが可能で、解像度は最大320×180ドットまで対応。番組録画予約はワンセグ放送のEPGデータが利用可能なほか、iEPGにも対応している。


PCに直挿し可能 外部アンテナが付属

 録画した番組は暗号化され、再生は録画したPC本体上でしか行なえず、その際にチューナユニットもPCに接続しておく必要がある。なお、データ放送や、緊急警報放送による自動起動には対応していない。

 電源はUSBバスパワー給電。外形寸法は59×18mm(縦×横)、ロッドアンテナを含む重量は約12g。ケーブル長3mの外部アンテナなどが付属する。

これはかなり良いですな。

画質が一番気になるところですね。

ソース:http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20060921/buffalo.htm

at 20:26, まだ名無し, 電器系

comments(0), trackbacks(0)

Apple初のセットトップボックス――「iTV」は2007年開始予定

 iTunesで買った映画や音楽を、ワイヤレスで大型TVやステレオに配信――米Apple Computerのスティーブ・ジョブス氏が、9月12日に米サンフランシスコで開催されたスペシャルイベントの基調講演で、コードネーム「iTV」と呼ばれるセットトップボックス(STB)を開発中だと発表した。

 iTVの外観は、いわば「薄型のMac mini」。802.11の無線LANに対応しており、PCやMacのiTunesで購入したコンテンツをワイヤレスでテレビに配信することが可能。Ethernet、USB 2.0のソケットも装備している。

 ローカルネットワークに接続されたPCまたはMacと接続することにより、そのマシン内のコンテンツがiTVに接続されたテレビで再生可能になる。

 TVやステレオ機器との入出力接続は、RCA端子、コンポーネント端子のほかに、光オーディオやHDMI(High-Definition Multimedia Interface)を利用した接続も可能で、最新型の高精細TVにも対応できる。リモコン操作はApple Remoteで行える。

 「iTV」の公開予定は2007年第1四半期。価格は299ドルを予定しているという。

どんどん新サービス展開ですね。

MicrosoftもVista開発よりももっと面白いことして欲しいですよ。

あとiPodでゲームのダウンロード販売が開始されるそうですね。

テトリスはやってみたい。

ソース:http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0609/13/news014.html

at 23:05, まだ名無し, 電器系

comments(0), trackbacks(0)

Apple、5色のnano、15グラムのshuffle、80GバイトiPodを発表


 米Apple Computerは9月12日、「iPod」「iPod nano」「iPod shuffle」のiPod新製品群を一挙に公開した。

 第2世代となるiPod nanoの本体部分には、酸化皮膜処理されたアルミニウムを採用。容量は2Gバイト、4Gバイト、8Gバイトの3種類で、バッテリー持続時間が最長24時間にアップ。1.5インチのカラーディスプレイは明るさが40%向上した。


 ボディの色は、2Gバイトはシルバーのみ、4Gバイトはシルバー、ピンク、グリーン、ブルーの4色展開、8Gバイトはブラック。サイズは40(幅)×90(高さ)×6.9(厚さ)ミリ。価格は2Gバイト版が149ドル(税込1万7800円)、4Gバイト版が199ドル(2万3800円)、8Gバイト版が249ドル(2万9800円)。世界中で本日よりただちに販売開始となる。

 iPod shuffleは前世代モデルとデザインを一新。サイズは半分以下(幅41.2ミリ×高さ27.3ミリ×厚さ10.5ミリ)で、クリップで簡単に取り付けられる形になった。ボディは同じくアルミニウムで、わずか15グラムと軽量。容量は1Gバイト、バッテリー持続時間は最長12時間。カラーはシルバーの1色。価格は79ドル(9800円)で、出荷開始は10月の予定。


 第5世代新iPodは2.5インチのカラー液晶搭載で、明るさが60%改善された。容量は30Gバイトと80Gバイトの2種類で、重さはそれぞれ136グラムと157グラム、サイズは61.8(幅)×103.5(高さ)×11(厚さ)ミリ。カラーはブラックとホワイトの2種類。電池持続時間は、30Gバイト版が音楽再生なら最長14時間、ビデオ再生なら3時間半。80Gバイト版はそれぞれ20時間と5時間半。価格は30Gバイト版が249ドル(2万9800円)、80Gバイト版が349ドル(4万2800円)。世界中で本日よりただちに販売開始となる。

いやぁさっそく新型投入ですか。

発売早すぎ。

ソース:http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0609/13/news012.html

【新商品 ポイント5倍!送料無料!】iPod 80GB ブラック[MA450J/A]

at 22:58, まだ名無し, 電器系

comments(0), trackbacks(0)

W-SIM対応のワンセグ腕時計端末登場──アサヒビールのキャンペーンで


 アサヒビールはウィルコムのW-SIMを採用し、ワンセグ放送チューナーを搭載する腕時計型端末「スーパーワンセグTV Watch」などを景品として用意するキャンペーン「2006 うまい!旬感プレゼント!」を開始する。キャンペーン期間は2006年9月13日から2006年11月30日。

 「2006 うまい!旬感プレゼント!」は、期間中に同社「アサヒスーパードライ」「アサヒ本生」などのビールや発泡酒、そのほかの醸造酒・リキュール・ビールテイスト清涼飲料に貼られる応募シールを集めて応募することで、上記腕時計型端末(旬の楽しさコース)のほか、1万5000円相当の厳選食材(旬のうまさコース)などが総計11万名に当たるキャンペーン。旬の楽しさコースは応募シール36枚で計5000名に、旬のうまさコースは応募シール12枚で計5000名に、ほか、Wチャンス賞として抽選で10万名にスーパードライ350ミリリットル缶6本が当たる。

 スーパーワンセグTV Watchは、ワンセグ放送受信機能を搭載するデジタル腕時計。W-SIMスロットを搭載し、ウィルコムと回線契約を行うことで音声通話やメール、Webブラウザ機能も利用できるようになる。ディスプレイサイズは2.4インチ。本体サイズは約89.5(幅)×58.0(高さ)×22.3(奥行き)ミリ、重量約120グラム。

かなり凄いっすね。

SIM対応ってところが面白いですね。

ソース:http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0608/17/news030.html

at 17:42, まだ名無し, 電器系

comments(0), trackbacks(0)

Microsoft、iPod対抗プレーヤー「Zune」を年内発売

米Microsoftは21日、音楽プレーヤーのプロジェクトとして年内に「Zune(ズーン)」ブランドのハードウェア製品を発売することを明らかにした。

 同社では音楽やビデオ、エンターテインメント向けに「Zune」という新ブランドを立ち上げ、第1弾としてポータブルプレーヤーを発売する予定。同プレーヤーでは、オーディオ/ビデオの再生のほか、無線LAN機能を内蔵し、専用の楽曲配信サイトにアクセスして直接楽曲を購入する機能など、現在iPodではできない機能も盛り込んでいるという。

 日本での展開や価格などの詳細は未定だが、予告サイトやBLOGを立ち上げて、年末に向けてZuneを訴求していく。

aplleに対抗してMicrosoftも出しますか〜

どうせiPodは敗れないと思いますけど・・

無線LAN機能もあまりいらないような・・・・

まぁとにかく頑張ってください。


ソース:http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20060724/ms.htm

at 18:38, まだ名無し, 電器系

comments(0), trackbacks(0)

NTTドコモ、Windows Mobile OS搭載のスマートフォン『hTc Z』を開発

(株)エヌ・ティ・ティ・ドコモと台湾のHigh Tech Computer Corporation社は12日、Windows Mobile OS搭載端末『hTc Z』を共同で開発したと発表した。法人ユーザー向けに開発されたもので、今月下旬より法人営業部門でシステム販売を行なう。hTc Zはパソコン用キーボードと同じQWERTY配列のキーを搭載するのが特徴。キーボードはメインディスプレーをスライドさせることで利用できる。キーボードのほか、タッチパネルとジョグホイールなどを搭載する。

OSには“Microsoft Windows Mobile 5.0 software for Pocket PC Phone Edition 日本語版(MSFP対応)”を採用。メールはPOP3およびIMAP4に対応するが、iモードメールには対応しない。“Microsoft Exchange Server 2003 SP2”と連携し、Exchange Serverの“Direct Push”(プッシュ配信)機能によりメール受信やスケジュール同期などを端末側で接続操作をしなくても行なえる。そのほか、端末側のデータをExchange Serverからリモートで削除できる“リモートワイプ”といったセキュリティー機能にも対応する。

音声/通信ネットワークはW-CDMA/GSMに対応するほか、通信機能として無線LAN(IEEE 802.11b/g)とBluetooth(Ver 2.0)に対応する。企業向けリモートアクセスサービス“ビジネスmopera”を使い、FOMAネットワークから社内LANにアクセスすることなどができる。

メインディスプレーは約2.8インチのTFT透反射型液晶パネル(240×320ドット、6万5536色表示)を採用。メインカメラは有効200万画素のCMOSセンサーを、内側のサブカメラは有効10万画素のCMOSセンサーをそれぞれ搭載する。

連続通話時間はW-CDMA利用時が約120〜240分、GSM利用時が240〜300分。連続待受時間はW-CDMAで約180〜250時間、GSMで約200時間。本体のサイズは幅58×厚さ22×高さ112.5mm、重さは約176gとなっている。

なお、hTc Zは今月19日から21日まで東京・有明の“東京ビッグサイト”で開催される『ワイヤレスジャパン2006』で展示される予定。

なんかM1000が進化したみたいですね〜

これはスマートフォンなのかPDAなのか・・・・

よく定義がわかっていない・・・・・


ソース:http://k-tai.ascii24.com/k-tai/news/2006/07/12/663390-000.html

at 20:28, まだ名無し, 電器系

comments(0), trackbacks(0)